2008年03月01日

パスロード学習法


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文部科学省の指導で、長年続いた偏差値がなくなる方向に進んでおります。
しかし、受験競争という、ライバルとの比較の中で自分の学力を相対評価し、客観的な判断で志望校の選択を決定する以上、目安となる“偏差値”は当面の間、実質的に残らざるを得ません。
現実の高校進学の学力判定では「推薦制度」においても偏差値は生き続けております。


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こうした状況の中で当教材では、むしろ従来以上に、お子様の相対的学力の位置がつかめるように、偏差値チェックテスト(自分で偏差値が調べられるガイド付テスト)、学力判定テスト(コンピュータ診断)などを強化しております。
教科書の重要ポイントを総整理したサマリーシートと併用されれば、学力向上に極めて効果的です。


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posted by ウィン教育 at 15:32 | 日記

2007年08月07日

パソコン学習【e-mate】

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イー・メイトとは学校教育ではできない一人一人の能力に合わせた教育システムです。自分に合わせた教育カリキュラムを組み、各時々の到達度の診断を基に対応いたします。
(自己診断機能を基にカリキュラムの組みなおしもできます)



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★ 群を抜いた操作性が学習をより楽しいものにしてくれます。
★ わかりにくいところは「ビデオ講義」で詳しく勉強することができます。
★ 学校の授業で「なんか聞いたことある」がもたらす効果!・・・「さきどり学習」
★ 過去に勉強した項目に即座に戻れて反復効果が学習の定着度をアップします。・・・「さかのぼり学習」
★ 興味を持った項目は同じ学年では習わないところまで学習することができます。
★ ナレーションとアニメーションで構成された無理の無い学習システムが学習効率をアップさせます。










[商品アイテム]
[イー・メイト小学生]:算数・国語・はじめての英語
[イー・メイト中学生]:数学・英語



posted by ウィン教育 at 14:11 | 日記

2007年07月07日

なぜ短時間学習法が良いのか?

弊社では短時間学習法を推奨しております。

ではなぜ、短時間学習法が良いのか?

基本的に子供は飽きっぽいので、長時間の学習ではお勉強に対して「辛い」「面倒くさい」等のマイナス・イメージを持ってしまいます。

一旦、持ってしまったマイナス・イメージはなかなかプラスに変えることは難しいのです。

ですから短時間(1日10〜15分程度)の学習を、お母さんといっしょにやり、なおかつ、やり遂げたことを褒めてあげることで、「辛い」「面倒くさい」等のイメージが「簡単」「楽しい」にかわるのです。

子供は楽しいことは、長時間でもやり遂げます。
例えばテレビゲームなど楽しいことはいつまでも飽きることなく続けます。

お勉強に関しても、この短時間学習法を続けて行くことで、子供はお勉強が好きになり自分から机に向かうようになるのです。

開始時期について・・・
目安としては家庭環境にもよりますが、年中〜小学校低学年までの時期に始めることをお勧めいたします。

これは右脳の発達時期にも関係しています。
【子供の将来は9歳までに決まる?】参照)


posted by ウィン教育 at 19:38 | 日記

2007年05月22日

なぜ、家庭学習なの?

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今、日本国内では生徒さん達の学力の低下が大きな社会問題となっています。

その大きな原因の一つと言われているのが【授業時間の不足】だったんです。

この不足してしまった時間数のため、学校の授業から消えてしまったのが【繰り返す】という作業(時間)なのです。

当然、その『繰り返す』の作業で人は初めて【覚える】ということをして行くのですが、その 『繰り返す』 ⇒ 【覚える】 を唯一補うことが出来るのが【家庭での学習】なのです。


posted by ウィン教育 at 13:04 | 日記

2007年05月21日

子供の将来は9歳までに決まる?

人間の脳は大きく分けると、【右脳】と【左脳】に分かれているのはご存知だと思います。

左脳は実務能力、つまり数字や言語を操ることの出来る脳で一生涯、成長を続ける脳と言われています。

言葉を覚えたり計算をするために働く脳で【知識脳】とも言えます。


反対に右脳は一般的にイメージなどを司る脳と言われていますが、実は生きて行くうえで大切な感情面を司るのも右脳の大きな役割の一つなのです。

右脳は感覚やイメージで捉えるために働く脳で【感性脳】とも言えます。

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どちらもバランス良く発達することが望ましいのですが、左脳の発達期間は3才〜20才に対し、右脳の発達期間は0才〜9才と言われています。

つまり、左脳は時間をかけゆっくり発達させることができますが、右脳は9才までの幼児期に発達させた方が、子供の将来に良い影響を与えるということになります。

今、『キレやすい子供達』、『我慢の出来ない子供達』また、『ニート』などにも代表されるように、【9歳までの育て方・習慣付け】などによって、その子供達の成長は大きく左右されてしまいます。




posted by ウィン教育 at 13:06 | 日記

2007年05月20日

授業について行けない子供達!

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ほんの10年程前までは、小学生のうちから【家庭学習】を行っている比率は圧倒的に少なく、どちらかと言えば『遊ばせるのが当たり前』の時代でした。

ところが、ここ数年来で教育の体制が大きく変わり、学校の授業だけでは、ついて行く事の出来ない子供達がかなりの確率で増えています。

勉強だけが全てではありませんが、やはり学校に楽しく通学できる事や、先生方の授業を理解できる事は、大切なことではないでしょうか?

ここ数年来、学校以外の学習に注目が集まっているのも、この【授業について行けない子供達】が増えたことが大きな原因と言われています。
posted by ウィン教育 at 13:06 | 日記

2007年04月19日

パスロード・シリーズ

ひらめき小学生パスロードは教科書完全理解をめざすトータル学習システムです!

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小学校で良い点がとれても安心はできません!

小学校1年生から【書く力】【読む力】【考える力】など、いわゆる『見えない学力』をしっかり養うことが大切です。




ひらめき中学生パスロードを活用して大きな成果をあげてください!

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『学問に王道なし』と言われますが、ムダ、ムラ、ムリの多い間違った学習方法は少なくありません。正しい学習方法のためには、まず毎日使用する参考書の選択が大切です。
良い参考書は、@学校での学習の理解を深め、A練習が豊富で、B知識が整理できるといった特徴があります。
【中学生パスロード】は、そうした点で良い参考書で、中間・期末試験ばかりでなく、高校入試の対策としてもたいへん役立ちます。大いに活用して、りっぱな成果をあげてください。
   筑波大学名誉教授・東洋学園大学教授  浅野 博
posted by ウィン教育 at 18:34 | 日記

2007年04月18日

ハイパーティチャーシリーズ

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ひらめきDVDだから・・・毎日できる。反復できる。個別にできる。理解できる。

【見ながら・・・聞きながら・・・考える・・・】
なんと効果は6倍exclamation×2


記憶保持に映像の力は科学的に証明されています。

子供の世界が大きく変わります!
最近、家庭や学校で【生活】に適応できない子供が増えています。
【ハイパーティーチャー】は学び方、考え方を身につけ【自学自習力】を育てる、子供の【基礎学力】を伸ばすシステムです。


posted by ウィン教育 at 18:32 | 日記

2007年01月01日

会社概要

会社名
ウィン教育インターナショナル株式会社

ウィン教育



所在地
本社  〒260-0027 千葉県千葉市中央区新田町5-10
わかちく千葉ビル5階           位置情報【詳細地図】
電話 043-244-4341 FAX 043-244-4342


池袋支店 〒171-0014 東京都豊島区池袋2丁目18番1号
タムラ第一ビル3階            位置情報【詳細地図】       
電話 03-6863-2790 FAX 03-6863-2789





設立:平成 16年7月

  資本金:10,000,000円

  代表取締役社長 吉岡直人

  事業内容

【テスト事業部】
○小・中学生用コンピュータ学力判定テストの実施
○小・中学生対象の学習指導教務

【教育図書事業部】
○幼児・小・中学生用教育図書の販売
○家庭学習用のパソコン・ソフトの販売
posted by ウィン教育 at 13:35 | 日記

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